膝が楽になったと多くの方に喜ばれる田中治療院の膝痛治療

ホーム > 膝痛治療

膝痛治療


膝が楽になったと多くの方に喜ばれる田中治療院の膝痛治療


あなたは、このような 膝痛 でお困りではないですか?

膝の曲げ伸ばしをすると音がする 膝の曲げ伸ばしをすると音がする(ゴリゴリ、グキグキ、コツコツなど)
階段を降りているときにカクンと膝の力が抜ける 階段を降りているときにカクンと膝の力が抜ける事がある。
正座が苦痛になった 立ち上がるときに膝が痛む 正座が苦痛になった。立ち上がるときに膝が痛む。
膝が完全に伸びない。床に足を伸ばしても膝の裏が床につかない 膝が完全に伸びない。床に足を伸ばしても膝の裏が床につかない。
まっすぐに立っても膝と膝のあいだが開いていてこぶし一つ以上はなれる まっすぐに立っても膝と膝のあいだが開いていてこぶし一つ以上はなれる。
膝が痛くて正座がまったくできない 膝が痛くて正座がまったくできない。
膝を曲げるとお皿の上が張った感じ、腫れているような感じがする 膝を曲げるとお皿の上が張った感じ、腫れているような感じがする。
左右の膝の形が違うように思う 左右の膝の形が違うように思う。
お皿が外側にずれるような感じがする お皿が外側にずれるような感じがする。
膝がガクガクして、いつも不安定だ 膝がガクガクして、いつも不安定だ。

年齢を重ねるにつれ、痛みを訴える人が多くなるのが「膝痛」

男性よりも女性に多く、40歳代以降、年齢とともに増えています。 しかし、膝痛は年を取ったら必ず発症する、悪化するという疾患ではありません。 正しい知識を持ち、適切な治療をすれば、進行を最小限に抑え、症状を軽くすることが可能な疾患です。


膝痛とは?

膝は、立ったり座ったりするたびに、まっすぐ伸ばしたり深く折り曲げたりするなど、実に激しい動きをする関節です。じっと立っているだけでも、膝には重い体重がかかっていますが、歩いたり走ったりすると、さらに大きな衝撃が加わります。

膝痛の主な要因

こうした膝にかかる負荷は、平地を歩いているときは体重の約3倍、走っているときは約10倍、階段の上り下りでは約7倍の負荷がかかります。これだけの大きな衝撃が加わり続けるのですから、何年も使い続ければ、膝に障害が発生するのも無理はありません。

膝痛の主な要因として、肥満、O脚・X脚、太腿部の筋力の衰え、膝に負担の大きいスポーツなどの習慣、半月板や靭帯の損傷、重労働などがあげられます。

しかし、どうして膝が痛くなるのでしょう?
じつは、大腿、殿部の「深層筋のコリ」が膝痛の原因なんです。

 

膝痛治療

膝は、大腿部と脛(下腿部)とをつなぐ部分を指します。つまり、大腿の筋肉が伸びたり、縮んだりすることで膝が動くことを意味します。

膝痛負のループ

例えば、肥満やスポーツなどで大腿や膝に大きな負荷がかかり続けると、足も疲れます。疲れると足の筋肉が硬くなります。 硬くなると膝が曲がりにくくなります。そんな状態で無理に膝を曲げ伸ばしすれば当然、筋肉を傷めます。 傷めた筋肉は、さらに硬くなります。硬いということは、筋肉が縮んでもいるので膝関節の隙間が狭まります。 このような事を何年、何十年と繰り返したため膝が悪くなるのです。

悪くなった膝を良くするには、大腿部の筋肉をほぐし、膝・股関節の間隙(遊び)を作り膝の動きを滑らかにしなければなりません。

そのためには、大腿部の前面・後面、殿部の深層部にあるコリ固まった筋肉(大腿直筋、内側広筋、外側広筋、中間広筋、内転筋、縫工筋、薄筋、大腿二頭筋、半膜様筋、半腱様筋、大殿筋、中殿筋、小殿筋、大腿筋膜張筋、梨状筋、双子筋、大腿方形筋など)を特定し、そこが柔らかくなるまでしっかりほぐす必要があります。

柔らかくなれば膝・股関節の関節ストレッチを行い関節間の隙間を広げて膝の動きを滑らかにしていきます。

このような治療を行うのが当院の 膝痛治療 です。

膝痛治療(局所治療コース)  4000円(税別

 



今すぐ!お電話ください!


予約専用番号
TEL 0774-22-1684
おかけ間違いのないようにお願いします。
営業時間は午前9時~午後8時まで。
休日は、日曜日・祝祭日です。

当日の電話での予約が承り辛くなっております。
申し訳ございませんが前日までに電話いただきますよう、お願い申し上げます。



main

この改行大事→
main_box